広域用

XiR P8608 Ex

MOTOROLA

主な仕様

  • 携帯機
  • アナログ方式
  • デジタル方式
  • 要免許(免許局)

販売価格はお問い合わせください

カタログ(PDF:1787KB)

石油コンビナート・化学プラント等、ガスを取扱う現場に必須。
第1種危険箇所・第2種危険箇所での使用が可能。
本質安全防爆(Ex ib ⅡC T4)モデル。

一般業務用無線

周波数帯 UHF帯 VHF帯
型式 AZH56QCC9PA3AN AZH56JCC9PA3AN
送信出力 1W
周波数 403.0000~470.0000MHzの指定された周波数 142.0000~174.0000MHzの指定された周波数
チャンネル数 上記のうち指定された周波数
通話可能時間 送信1:受信1:待受18の割合
約16時間(アナログ)・約19時間(デジタル)
バッテリー NNTN8359(1,800mAh)
防爆検定取得範囲 本質安全防爆構造(技術的基準)Ex ib ⅡC T4

本質安全防爆構造[ib]ⅡCT4 ガス又は蒸気の温度等級及び分類(抜粋)

爆発等級/温度等級 T1(450℃) T2(300℃) T3(200℃) T4(135℃)
ⅡA アセトン/トルエン/アンモニア/ベンゼン/エタン/メタン/プロパン/メタノール/一酸化炭素/酢酸/酢酸エチル エタノール/1-ブタノール/塩化アセチル/クメン/プロピレン ガソリン/ヘキサン/シクロヘキサノール アセトアルデヒト
ⅡB コークス炉ガス/シクロプロパン エチレン/エチレンオキシド 2-エトキシエタノール/クロトンアルデヒド エチルメチルエーテル/ジエチルエーテル/テトラフロロエチレン/硝酸イソプロピル
ⅡC 水素 アセチレン    

参考出展元:産業安全技術協会 防爆構造電気機械器具型式検定ガイド(国際規格に整合した技術的基準関係より)

営業担当コメント
現場に認められている防爆対応無線機です。

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